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NEWSページで、上映会のお知らせなどを掲載させていただくことになりました。
情報投稿受付ページから投稿いただけます。どうぞ、よろしくおねがいします。
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映画に関するQ&A掲示版です。気軽に書き込みして下さい。 新規の書き込みはこちら |
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お願いします
投稿者:島田さん / 日時:02/03/2010-06:48
返信数:1通 |
グッズやパンフレットを販売する予定はあるのでしょうか 是非是非 販売していただけるよう、お願いします |
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iPhone/iPod touch用アプリが欲しいです。
投稿者:Apple / 日時:11/20/2009-08:05
返信数:3通 |
ところで、ミニパラがiPhone/iPod touchで見れるとすごく便利ではないかと思います。携帯用サイトは見れますが、あまり見易くないので・・・(すみません)。『Now Playing』という映画の公開情報を教えてくれるアプリを入れたのですが、ミニシアターで放映される映画情報が少なくて、ミニパラさんで作って頂けないかなぁと思った次第です。 ご検討の程、よろしくお願いします。 |
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[70]
TAMA映画祭
投稿者:たまえいが / 日時:11/09/2009-02:01
返信数:0通 |
お陰をもちまして、今年度も多くの「市民のチカラ」によって映画祭開催の運びと相成りました。 つきましては、下記の日程により映画祭を催し致します。 ☆ 期間:11月21日(土)〜11月29日(日) ※11月24日(火)は休映 ☆ 会場:東京都多摩市内 4会場 御来場お待ちしております。 |
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映画祭TAKE∞作品募集中!
投稿者::成城大学映画研究部 / 日時:08/19/2009-01:01
返信数:0通 |
舞台は成城学園五十周年記念講堂、1500人の人々がその瞬間を目にすることができます。 このTAKE∞になくてはならないもの、それは映画です。 それも私たちの手から生まれた、キラキラした最高の作品。 SF、ラブロマンス、ホラー、サスペンス…ジャンルは問いません。 実写、CG、アニメーション、表現の方法も自由。 私たちは、あなたの素敵な作品を待っています。 締め切りは9月18日となっております。 栄えあるグランプリとなった作品は、下北沢トリウッドにて上映されることが決定いたしました。 募集要項の詳細はHPにてご覧下さい。 ◆『第6回TAKE∞(ゼロ)』HP【 http://takezero.ehoh.net/ 】 また、ご質問などがございましたら、お気軽に下記のメールアドレスまでご連絡ください。 ◆ E-mail 【 seijo_eiken@yahoo.co.jp 】 突然の書きこみ、失礼いたしました。 URL: http://takezero.ehoh.net/ |
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35ミリ短編映画上映会
投稿者::アキルフィルム / 日時:08/18/2009-09:00
返信数:0通 |
8/19(水)〜21(金)19:30開場、20:00上映開始 築地本願寺のブディストホールにて、アキルフィルム短編映画上映会を開催します。 全6作品35ミリフィルム上映、出演者:竹中直人、村上淳、坂井真紀、津田寛治、田中要次と、自主映画とは思えないほど豪華で、クオリティの高い内容となっています。 昨年の話題作「実録連合赤軍」、「ノン子36歳(家事手伝い)」の坂井真紀さんが主演した短編は、5〜6年前に撮られました。女優としての成長、変貌ぶりを実感できる絶好の機会です! 最終日21日には竹中直人氏をゲストに迎え、当団体の監督と対談する予定です。 入場料金、アクセス、作品内容等の詳細は、コチラをご覧ください。 ↓ http://miyamotofilm.ptu.jp/ URL: http://www.akilfilm.com/ |
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[67]
EIZO FES PART11
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:08/08/2009-00:31
返信数:0通 |
2009年8月29日(土)14:00〜20:00、30日(日)14:10〜20:00 入場料:無料 会場:神戸アートビレッジセンターシアター 主催:EIZO FES事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会 共催:神戸アートビレッジセンター、VIDEO POLICE、感覚基地 「西日本最大級のインディペンデント映像・映画祭。今回で11回目の開催となるEIZO FES PART11。特別上映は、日本を代表するフォークシンガー・あがた森魚の映像作品集と各国の映画祭で好評を博している映像作家の小池照男作品。加えて、国内外より集結した新進気鋭の一般公募16作品、EIZO FES ワークショップ2009・6作品、NeXT セレクション4作品、VIDEO POLICE(関西映像制作グループ)6作品の計34作品。」 詳細は、公式サイトをご覧下さい。 http://eizofes.com/ URL: http://eizofes.com/ |
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【〆切延長!】第10回TAMANEWWAVE
投稿者::TAMA映画フォーラム実行委員会 / 日時:07/13/2009-04:57
返信数:0通 |
以前も告知させて頂いた、下記TAMA NEW WAVE作品募集について、 好評につき締め切りを延長しました! ☆応募締め切り 8月7日(金)必着 (お早めにご応募ください) ※詳しくは、http://www.tamaeiga.org/ をご覧ください。 締め切りに間に合わず諦めていた方も、まだ間に合います。 皆様の沢山のご応募を心待ちにしております! URL: http://www.tamaeiga.org/ |
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下北沢トリウッドにて
投稿者:SPO / 日時:07/03/2009-18:15
返信数:0通 |
「nude(心をハダカに)」(16mm作品 35分) http://homepage1.nifty.com/tollywood/rs_sp/event.html 7月19日(日)19:00〜 料金:500円 女性2人組の音楽ユニット、nude(ヌード)の最後の4ヶ月を記録した映画です。 http://www.myspace.com/nude2you http://www.ongen.net/search_detail_artist/artist_id/at0000097939/ 2008年5月より撮影開始、2008年11月撮影終了。今回はラッシュフィルムを編集したサイレント版での上映になります。全編1956年製のBolex(non-reflex)で撮影された作品です。 http://www.bolexcollector.com/cameras/h16supreme.html 使用レンズ:Kern Yvar16mm,Switar25mm,Switar50mm,Yvar75mm Angenieux10mm Cine-NIKKOR13mm Canon25mm http://www.bolexcollector.com/lenses/50kern.html 使用フィルム:Kodak 7219(500T) 7201(50D) http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/motion/products/negative/index.shtml |
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第3回神洲国際映画祭
投稿者:神洲国際映画祭実行委員会 / 日時:06/26/2009-15:38
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いよいよ「第3回神洲国際映画祭」が東京で開催されます。 <紹介> 本部がアメリカにある神洲映画製作所主催 第一回 2007年米国ワシントンで開催 第二回 2008年韓国釜山で開催 <作品テーマ> ○民衆の声 ○人権問題 ○社会問題 ○正義を守る ○伝統の美 開催日:2009年7月18日(日) 主催:神洲映画製作所 開催地:東京 築地本願寺ブディストホール 〒104-8435 東京都中央区築地3-15-1 交通:東京メトロ 日比谷線 築地駅1分 有楽町線 新富町駅 5分 都営地下鉄 浅草線 東銀座駅 5分 大江戸線 築地市場駅 10分 =============== 上映スケジュール: 第一部 10:00−10:10 オープニングセレモニー 10:10−11:40 開幕作品『永遠』世界初公開! 11:40−12:00 監督、出演者による舞台挨拶 第二部 13:00−13:42 『歴史の震撼』 13:45−14:10 『終わらない請願』 第三部 14:30−14:50 『二人の教授の物語』 14:50−15:20 『あなたに知ってほしい』 15:00−15:30 『アーティストの声』 第四部 16:30−17:15 閉幕作品『夢の故郷』 17:15−17:45 エンディングセレモニー 追加上映 18:00−19:30 『震撼』 19:30−21:00 『永遠』 ☆料金: 一日券 ¥3000 (学生割引 ¥1000/看中国、紀元時報読者割引 ¥1500) 一部作品券 ¥1000 問い合わせ:神洲国際映画祭実行委員会 03−3368−3896/080−3028−9188 映画祭ホームページ: http://festival.shenzhoufilm.com/2009/jp/index.html 神洲ネット: http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/index.html |
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[63]
映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009
投稿者:キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:06/12/2009-15:08
返信数:0通 |
不適切な場合、お手数ですが削除をお願いします。 ======================== 作品性と商品性を両立させるプロデューサーを目指す 「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009」開催決定! ======================== ―昨年の大好評を受け、2009年も「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009」を開催いたします。全10回の講義では、第一線で活躍する映画プロデューサー、監督など各方面のプロフェッショナルを迎え、映画ビジネスの入口から出口までを「現在進行形の映画プロデュース講座」として、皆様にお届けします! 【募集要項】 ●日時:2009年8月22、29日、9月5、12、19日の全5日間(全て土曜日) ●講義時間:各日2講座 (講義1 13:30〜15:00 講義2 15:20〜16:50) ●会場:映画専門大学院大学(地下鉄大江戸線『西新宿五丁目』駅徒歩3分) ●受講料:52,500円(税込み) ●受講資格:年齢制限無し、学歴・経験の有無は問いません。 ●定員: 100名 ※店員になり次第締め切らせていただきます。 (申込方法)キネマ旬報映画総合研究所ホームページ(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込下さい。 【プログラム】 8月22日(土)講義1:現在の映画製作とアジア・マーケットへの可能性 講師:掛尾良夫(株式会社キネマ旬報社 執行役員、キネマ旬報映画総合研究所 所長) 講義2:観客が求めている映画作りとは何か?映画製作の舞台裏について 講師:水田伸生 (日本テレビ放送網株式会社 コンテンツ事業局 コンテンツセンター 映画事業部 チーフディレクター) 8月29日(土)講義1:日本が目指す、これからのコンテンツ・ビジネス 講師:村上敬亮(経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課 課長) 講義2:『電車男』 『デトロイト・メタル・シティ』などにみる日本映画の活性化 講師:川村元気(東宝株式会社 映画調整部 プロデューサー) 9月5日(土)講義1:『舞妓Haaaan!!!』 『クライマーズ・ハイ』など挑戦し続ける映画製作とは 講師:久保理茎(株式会社ビーワイルド プロデューサー) 講義2:TBSが製作する映画はどのように企画開発されたのか 講師:濱名一哉(株式会社TBSテレビ コンテンツ事業局 映画事業部長) 9月12日(土)講義1・2:ドキュメント・アカデミー賞最優秀短編アニメーション受賞作品 『つみきのいえ』 講師:阿部秀司(株式会社ロボット 代表取締役社長) 加藤久仁生(株式会社ロボット アニメーション監督) 日下部雅謹(株式会社ロボット インタラクティブ・コンテンツ部 部長/プロデューサー) 9月19日(土)講義1:『ヤッターマン』の大ヒットにみる、これからの日本映画の行方 講師:佐藤直樹(日活株式会社 代表取締役社長) 講義2:日本映画産業の現在と未来 講師:佐野哲章(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント代表執行役員/映画部門日本代表) 黒井和男(シネマ・インヴェストメント株式会社 代表取締役会長) ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。 ■主催・問い合わせ 潟Lネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所 担当:山田、膳所 〒107-8563 東京都港区赤坂4-9-17赤坂第一ビル4F TEL 03-6439-6464(月〜金10:00〜18:00 ※祝・祭日除く) FAX 03-6439-6489 URL: http://www.kinejunsoken.com |
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第12回京都国際学生映画祭 コンペティション作品募集のお知らせ
投稿者::第12回京都国際学生映画祭 / 日時:05/29/2009-14:19
返信数:0通 |
拝啓 時下、ますますご繁栄のことと、喜び申し上げます。 本状は、第12回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集の告知のお願いです。 今年度第12回を迎える京都国際学生映画祭は11月21日(土)〜11月28日(土)京都シネマ他にて開催する運びとなりました。 本映画祭は、国内外の学生映画を特集上映することで文化や地域の活性化を目指し、日本で最大規模の学生映画祭として日々活動を続けています。 今年は「摩擦」というテーマのもと、学生による自主制作映画のコンペティション、現役で活躍している映画監督などを迎えてのディスカッションを中心に、観客や映画制作者が一体となって熱を生み出すような企画を準備中です。 どうぞ、この京都国際学生映画祭の趣旨をお汲み取りいただき、ご協力を賜りますよう、よろしくお願いします。 なお、応募要項の詳細については第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/をご覧ください。 お問い合わせ先 第12回京都国際学生映画祭実行委員会コンペティション部門 〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都 TEL:075-353-9430 FAX:075-353-9431 E-mail:kisfvf2009@hotmail.co.jp 応募用紙については本映画祭公式HPよりダウンロードしてください。第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/ 敬具 第12回京都国際学生映画祭実行委員会 実行委員長 井並 林太郎 広報:中村 URL: http://www.kisfvf.com/ |
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劇場公開のチャンス!
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:05/24/2009-23:45
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西日本最大級のインディペンデント映像・映画フェスティバルのEIZO FESでは、新進気鋭の映像作品・映画作品を募集しています。入選された作品は、2009年8月29日(土)と30日(日)に行われるEIZO FES PART11にて上映されます。EIZO FESは、「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を募り数多く上映しています。 【募集作品】 商業映画ではない、自主(インディペンデント)制作された、映像・映画作品 【出品費】 無料 【募集期間】 2009年5月中旬〜2009年7月3日(金)必着 【上映】 2009年8月29日(土)・8月30日(日) EIZO FES PART11にて 【会場】 神戸アートビレッジセンター シアター 【審査】 北山勝寿(EIZO FES事務局)、高木駿一(映画監督)、藤井昭(映像クリエイター)、樋野香織(KAVC・映画担当) 【主催】 EIZO FES 事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会 【共催】 神戸アートビレッジセンター 【協力】 VIDEO POLICE、感覚基地、垂水映画 詳細は、EIZO FES公式Webサイト【作品募集ページ】へ http://eizofes.com/ URL: http://eizofes.com/ |
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[60]
「ナナツゆめ」七曲の映画音楽
投稿者::ナナツゆめ実行委員会 / 日時:05/09/2009-21:59
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深谷市の中心市街地に位置する旧七ツ梅酒造は300年余りの歴史をもち700坪に及ぶ敷地には大小の蔵がひしめきあっています。今後映画館、飲食店が移転し深谷市の中心市街地を振興する新たな拠点として蘇る予定です。 ■出演:日高憲男 ■日時:平成21年5月30日土曜日16時 ■会場:旧七ツ梅酒造(JR深谷駅北口より徒歩10分) 埼玉県深谷市深谷町9−12 ■曲目:7曲の映画音楽と最新アルバムから ■主催:ナナツユメ実行委員会 ■協力:深谷シネマhttp://fukayacinema.jp ■チケット:深谷シネマ窓口にて販売 前売り券2000円 当日券2500円 ■チケットの問い合わせ: ナナツユメ実行委員会info@hidakanorio.com 深谷シネマ 048-551-4592 日高憲男 大阪生まれで高校からアメリカ育ちでシカゴの音大でシカゴ交響楽団のマークライデナーにトランペットを学びその後帰国し 現在は東京大阪を中心に活躍。 リーダーでアルバムも2枚リリースしており今月発売のジャズ批評誌で最新作「Notin` to lose for you 」が2008年度CDジャズオーディオディスク大賞ボーカル部門では男性唯一で9位に入る。 URL: http://ナナツユメ.com |
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[59]
『キネマ旬報』創刊90周年特別イベントのお知らせ
投稿者::キネマ旬報総合研究所 / 日時:04/30/2009-11:45
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スペシャル・セミナー「名作誕生秘話〜大島渚監督『愛のコリーダ』」の受講生、大募集! ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 管理人様、突然の書き込み失礼いたします。 不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたしす。 この度キネマ旬報社では2009年6月13日(土)に「名作誕生秘話〜大島渚監督『愛のコリーダ』の誕生」(城西大学、城西国際大学との共催)」を開催いたします。 只今、参加申し込み受付中!! (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください) 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、『キネマ旬報』創刊90周年特別イベントの一環として、 「名作誕生秘話:『愛のコリーダ』の誕生について」 (城西大学、城西国際大学との共催)というセミナーを以下の日程で開催いたします。 「愛のコリーダ」(大島渚監督、76年)の製作秘話を、同作品プロデューサーの若松孝二氏にお話を伺う貴重な機会です。皆様、ふるってご参加ください。 ◆名作誕生秘話:『愛のコリーダ』の誕生について ゲストスピーカー :若松孝二 司会:掛尾良夫 (キネマ旬報映画総合研究所) 詳細は下記のアドレスをご参照ください http://www.josai.jp/lifelong/ex/movie/090401.html 日程:2009/6/13 土曜日 時間:13:20〜14:50 受講料:2,500円 定員:150名 場所:城西国際大学 紀尾井町キャンパス アクセス方法は下記のアドレスまで http://www.josai.jp/lifelong/ex/info/access.html ◆申込方法 電話・FAX・E-mailにてご希望の講座を下記事務局までお申込みください。 お申込み&お問合せ先: 城西エクステンション・プログラム事務局 ※電話受付時間 月〜土 10:00〜18:00 日・祝祭日休 TEL:03-6238-1400 FAX:03-6238-1399 E-mail: kioiclub@jiu.ac.jp 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-26 城西大学 城西国際大学 東京紀尾井町キャンパス ※お申し込み時にお伺いする個人情報(氏名・住所等)は、各種お知らせやご連絡などに使用するものです。その目的以外には使用いたしません。 開講日は1週間前になりましたら、 事務局より「開講日のご案内」をお送りします。 開講時間30分前よりエクステンション・プログラム受付にて、受講料納入手続きをいたします。受講料は現金でのお支払いとなりますので、おつりのないようご用意くだい。尚、欠席される場合は必ず『城西エクステンション・プログラム事務局』までご連絡ください。 ◆内容 “ 阿部定(アベサダ)”事件として知られる、昭和11年5月に起きた実在する猟奇的事件を、ハードコア・ポルノとして映画化することが、1972年、フランスのプロデューサーから大島渚監督に提案された。 当時、映画界では世界的に性表現の解放が進む時期で、大島渚監督は、新しいチャレンジとしてこの企画を受け入れたが、日本では前例のない撮影だけに困難は多かった。そこで大島監督は、ピンク映画界の巨匠、若松孝二氏にプロデュースを依頼、困難なキャスティング、ハードなセックス・シーンの撮影など異例づくめの製作を行った。 カンヌ国際映画祭での反響、日本における上映での問題など、この作品の背後にあった出来事について、改めて当事者、若松孝二氏から話を聞く。 皆様のご参加、お待ちしております。 よろしくお願いします 以上 URL: http://kinejunsouken.com |
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[58]
「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集!
投稿者::キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:12/24/2008-18:51
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不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたします。 この度キネマ旬報社では2009年2月22日(日)に「映画業界就職セミナー2009・春」を開催いたします。 只今、参加申し込み受付中!! (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください) ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 2009年で10年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。 毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。 【申込方法】 キネマ旬報映画総合研究所HPよりお申込みください。 【募集要項】 ◆日時:2009年2月22日(日) セミナー 10:00〜16:00/交流パーティー 16:30〜18:30(予定) ◆会場:浜離宮朝日ホール・小ホール (東京都中央区築地5-3-2) ◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&懇親会 14,700円(税込) ※キネ旬ムック『新・外国映画ビジネスが面白い!』(2007年刊)付き ◆定員:セミナー 350名 / 懇親会 80名 ※定員になり次第、締切とさせていただきます 【プログラム】 ◆映画業界で働くための入門講座 講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫 ◆映画・映像から派生するビジネス〜版権、関連グッズについて〜 講師:(株)現代 企画営業部 田中伸幸氏 講師:東映(株) 映像版権営業部 デジタルコンテンツ室 藤田友和氏 ◆映画業界若手座談会:わたしたちはこうして業界に入った〜現場の本音〜 講師:(株)スキゥプ パブリシスト 奥村裕則氏 講師:(株)プロダクション・アイジー 企画室 経営企画・広報グループ 清水紀衣氏 講師:(株)ポニーキャニオン 法務部 土田紗耶氏 講師:(株)シネカノン 配給部 李 紀哲氏 司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏 ◆これからの映像コンテンツビジネス 講師:(株)USEN コンテンツ事業企画室 室長/(株) ショウタイム 執行役員 小原博氏 ◆テレビ局で映画を作る 講師:日本テレビ放送網(株) 編成局映画センター長 奥田誠治氏 ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。 【主催・問い合わせ】 株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所 URL: http://www.kinejunsoken.com |
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[57]
「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」開催!
投稿者::TAMA映画フォーラム実行委員会 / 日時:11/14/2008-00:10
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管理人様、不適切な場合削除お願いいたします。 下記について告知させて下さい。 =*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*= 「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」開催! コンペティション部門「第9回 TAMA NEW WAVE」一般審査員を大募集! 11/22(土)〜30(日)まで東京・多摩市で 「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」を開催致します! 今年もたくさんのゲストを迎えてのトークショーや 本年度公開の話題作を多数上映いたします! プログラムの詳細は公式HPをご覧下さい。 http://www.tamaeiga.org/ また、期間中開催します新人映画監督を対象としたコンペティション 「第9回TAMA NEW WAVE」の一般審査員を50名公募しております。 是非、この機会にご応募ください。 【 募 集 要 項 】 ●審査及び授賞式開催日:2008年11月24日(祝・月) 10時〜20時頃 ●会場:ヴィータホール(多摩市立関戸公民館) 京王線聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩2分 ●申込方法: 住所、氏名、年齢、性別、電話番号(FAX番号)、 自己PR(どんな映画を見ているか等)を記入し、下記までお送りいただくか 公式HP( http://www.tamaeiga.org/ )よりお申込み下さい。 ●申込先: [官製ハガキ] 〒206-0025 多摩市永山1-5 永山公民館内 TAMA映画フォーラム実行委員会 「TAMA NEW WAVE」審査員募集係宛 [e-mail] nw_judge_subscribe_at_tamaeiga.org (_at_を@に変えてお送りください) ※メール件名に「審査員応募」とご記入下さい。 ●特典: 審査日のコンペティションは入場無料となり、 記念に映画祭パンフレットをプレゼント致します。 更に、11/26(水)〜28(金)に行われます「TAMA NEW WAVE ある視点」 (会場:ベルブホール)への入場も無料。 追加で、もう1日分の入場無料招待を検討中です。お楽しみに。 ※ご昼食代・交通費等は自己負担となりますのでご了承下さい。 ●応募締め切り:2008年11月17日(土) 必着 只今、映画祭の前売り券を発売中です。 どうぞよろしくお願い致します。 URL: http://www.tamaeiga.org/ |
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[56]
「映画業界就職セミナー2008・秋」受講生募集!
投稿者::キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:09/19/2008-18:33
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この度キネマ旬報社では2008年11月16日(日)に「映画業界就職セミナー2008・秋」を開催いたします。 みなさま是非ご参加ください。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 今年で9年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。 毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。 映画業界に就職・転職を志望している方は是非ご参加ください。 【申込方法】 キネマ旬報映画総合研究所HP(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込みください。 【募集要項】 ◆日時:2008年11月16日(日) セミナー 10:00〜16:30/交流パーティー 16:45〜18:45(予定) ◆会場:虎ノ門・発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14) ◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&交流パーティ 14,700円(税込) ※最新ムック本(11月17日発売予定)『映画・映像業界就職ガイド2010』付き ◆定員:セミナー 260名 / 交流パーティー 80名 ※定員になり次第締切とさせていただきます 【プログラム】 ◆映画の世界で働くための入門講座 講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫 ◆新卒&中途採用の傾向と対策〜映画業界で働ける人、働けない人 講師:日活(株) 執行役員 管理本部 副本部長 兼 総務人事部長 赤坂道保氏 講師:(有)リベロ 代表取締役 植田繁氏 ◆映画業界若手座談会:私はこうして業界にはいった〜本音で語る、就職活動のヒント 講師:(株)アンリミテッド プロモーション・パブリシティ 後藤義憲氏 講師:(株)ハピネット ピクチャーズユニット 映像企画本部 マーケティング部 マーケティングチーム 椎原直樹氏 講師:(株)ワコー 営業部 泊久美子氏 講師:松竹(株) 人事部 人事課 宮部さくや氏 司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏 ◆映画の現場〜映画を作ること、映画を見せること 講師:ジェネオン エンタテインメント(株) 制作本部 第一制作部 映画製作グループ プロデューサー/映画監督 柴田一成氏 講師:東京テアトル(株) 映像事業本部 興行部 番組編成 日本映画担当 沢村敏氏 ◆組織で求められる映画製作の資質〜『恋空』「花より男子ファイナル」他のヒットの裏側を探る 講師:(株)TBSテレビ コンテンツ事業局 映画事業部長 濱名一哉氏 ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。 【主催・問い合わせ】 株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所 http://www.kinejunsoken.com seminor@kinejun.com URL: http://www.kinejunsoken.com |
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EIZO FES PART9
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:06/30/2008-13:57
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「EIZO FES PART9」 2008年7月26日(土)・7月27日(日)14:00より開催 EIZO FESは、神戸新開地にて第9回目を迎える西日本最大級のインディペンデント映像・映画のフェスティバルです。2006 年6月より「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を数多く募り上映しています。 今回の特別ゲストは、能登 勝(岡山在住・映像作家)、小池 照男(神戸在住・映像作家)、高田 徒歩(伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2006・中編の部大賞)、村上 真樹(映画監督)+メガマサヒデ(ガガガDX)+片山 陽介(ネバーエンディングアーティスト)の6名。 入場はすべて無料の2daysスペシャル・映像フェスティバル! イベントの詳細、お問い合わせはEIZO FES 公式ウェブサイトまで↓↓↓ EIZO FES 公式ウェブサイト http://www.eizofes.com お問い合わせは EIZO FES 事務局まで eizofes@gmail.com URL: http://www.eizofes.com |
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お知らせ
投稿者:SKIPシティ国際映画祭事務局 / 日時:06/19/2008-14:49
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開催に先立ち、5周年の感謝をこめた無料カウントダウン上映を行います(@埼玉県川口市 SKIPシティ) 上映されるのは、第1回〜第4回映画祭のノミネート作品から選ばれた 日本・世界の長編・短編映画で、この機会にしか見られないものばかり。 ジャ・ジャンクー監督『世界』 ロネ・シェルフィグ監督『ウィルバー・ウォンツ・トゥ・キル・ヒムセルフ』(原題) も上映します! 映画祭より一足早く、4Kデジタルシネマプロジェクターの高精細画像をご体験ください。 当日は映画観賞の方は駐車場3時間無料! 映画祭・カウントダウン上映の詳しい情報はこちらで!http;//www.skipcity-dcf.jp カウントダウン上映各作品のデータは「アーカイブス」でご覧になれます。 :::::::::::::::::::::::::: SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2008プレイベント カウントダウン無料上映会 6月22日(日)、28日(土)、29日(日)、7月5日(土) 6月22日(日)@13時〜 @ 2004短編ノミネート作品&長編ノミネート作品(計152分 ※途中休憩が入ります) 『カワードリー・ビシャス』(韓国、23分、クワン・リー監督) 作品賞 『浮世物語』(フランス=日本、24分、アラン・エスカル監督) 『ウィルバー・ウォンツ・トゥ・キル・ヒムセルフ』(デンマーク、105分、ロネ・シェルフィグ監督) 最優秀作品賞 6月28日(土)A11時〜/ B13時〜/ C15時〜 A2005短編ノミネート作品<Aプロ>(計77分) 『きみの秘密、僕のこころ』(日本、18分、窪田崇監督) 奨励賞 『次の信号を左に』(日本、59分、下條岳監督) 審査員特別賞 B2005短編ノミネート作品<Bプロ>(計85分) 『しゃぼんだまとんだ』(日本、40分、佐藤克則監督) 奨励賞 『夏ちゃんの夏』(日本、45分、仙石幸太郎監督) 審査員特別賞 C2005長編ノミネート作品 『世界』(中国=日本=フランス、139分、ジャ・ジャンクー監督) 6月29日(日)D11時〜/ E14時〜 D2006短編ノミネート作品(計87分) 『tough guy! 2005』(日本、7分、岸本真太郎監督) 奨励賞 『花筵』(日本、35分、吉村真悟監督) 奨励賞 『愛の矢車菊』(日本、45分、樋渡麻実子監督) 奨励賞 E2006長編ノミネート作品 『太っちょ泥棒のラブライフ』(スウェーデン、82分、ヘンリック・シルベーン) 7月5日(土)F11時〜/ G14時〜 F2007短編ノミネート作品(計111分) 『レッツゴー番長デッドオアアライブ完全版』(日本、26分、鈴木専監督) 最優秀作品賞 『星屑夜曲』(日本、59分、外山文治監督) 奨励賞 『あかね雲―初恋―』(日本、26分、あかね丸監督) 奨励賞 G2007長編ノミネート作品 『空からの贈りもの』(ボスニア・ヘルツェゴビナ、85分、ネナド・ジューリッチ監督) 新人監督賞 ■会場 彩の国ビジュアルプラザ 4階・映像ホール ■整理券 当日10:00より、映像ホール受付にて、整理券を配布いたします。 ■開場時間 各回とも開映時刻の30分前(Cのみ10分前の開場)。整理番号順でのご入場(各回入替制・全席自由席) ●映画をご鑑賞のお客様は、駐車場が当日3時間分は無料になります。 ●満員の場合にはご入場をお断りすることがございます(定員321名)。 ●やむを得ぬ事情により、上映作品や時間の変更・中止をする場合がありますので、あらかじめご了承下さい。 主催:SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2008 (管理人様、告知書き込みごめんなさい。書き込みが不適切でしたら、 大変申し訳ありませんが削除頂けますようお願いいたします) |
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『実録連合赤軍あさま山荘への道程』 舞台挨拶のお知らせ
投稿者:シネマテークたかさき スタッフ / 日時:06/18/2008-10:47
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『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』舞台挨拶決定! ■16:30の回の上映終了後 ただいま予約受付中です。 ■ゲスト:ARATAさん(坂田弘役) 主な出演作『ワンダフルライフ』『DISTANCE』『ピンポン』 ただいま、予約受付中です。予約は劇場窓口で直接お申し込みいただくか、電話(027-325-1744)で承ります。定員に達し次第お申し込みは終了させていただきます。(お1人様2枚まで) お問い合わせ: シネマテークたかさき 〒370-0831 群馬県高崎市あら町60-1 TEL:027-325-1744 突然の書き込み失礼いたします。 急遽、俳優のARATAさんの舞台挨拶が決定しました。 是非、ご来場くださいますようお願いいたします。 URL: http://www5.wind.ne.jp/tcc/ |
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