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Your Voice Our Voice

おしらせ

NEWSページで、上映会のお知らせなどを掲載させていただくことになりました。
情報投稿受付ページから投稿いただけます。どうぞ、よろしくおねがいします。


映画に関するQ&A掲示版です。気軽に書き込みして下さい。
新規の書き込みはこちら

[74] 上映の可能性を教えてください
投稿者:Soon / 日時:05/23/2010-07:06
返信数:1通

    STAFF殿
    先日は別コメントに返信いただきありがとうございました。
    また別件でお聞きしたいのですが 先日 5月21日に閉幕したカンヌマーケットに出品されていた”破壊された男”という韓国映画が観たいのですが 日本ではどこも買い付けなかったという記事を別サイトで見ました。これは日本での上映の可能性が全くないということでしょうか?
    もし よければお答えいただきたくよろしくお願いいたします。


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[73] 上映予定を教えてください
投稿者:Soon / 日時:04/30/2010-15:37
返信数:1通

    韓国映画 私の愛、私のそばに(もしくは Closer To Heaven)パク・ジンピョ監督作品の
    上映予定があれば教えてください。

    結構多くの人が待ち望んでますので よろしくお願い
    します。



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[72] お願いします
投稿者:島田さん / 日時:02/03/2010-06:48
返信数:1通

    3月6日公開予定の、ニンジャ アサシン
    グッズやパンフレットを販売する予定はあるのでしょうか

    是非是非 販売していただけるよう、お願いします



[返信を読む]



[71] iPhone/iPod touch用アプリが欲しいです。
投稿者:Apple / 日時:11/20/2009-08:05
返信数:3通

    いつもこちらで映画のチェックさせて頂いてます。お世話になっております!

    ところで、ミニパラがiPhone/iPod touchで見れるとすごく便利ではないかと思います。携帯用サイトは見れますが、あまり見易くないので・・・(すみません)。『Now Playing』という映画の公開情報を教えてくれるアプリを入れたのですが、ミニシアターで放映される映画情報が少なくて、ミニパラさんで作って頂けないかなぁと思った次第です。

    ご検討の程、よろしくお願いします。


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[70] TAMA映画祭
投稿者:たまえいが / 日時:11/09/2009-02:01
返信数:0通

    この度、TAMA CINEMA FORUM http://www.tamaeiga.org/ では第19回 映画祭を開催致します。
    お陰をもちまして、今年度も多くの「市民のチカラ」によって映画祭開催の運びと相成りました。
    つきましては、下記の日程により映画祭を催し致します。
    ☆ 期間:11月21日(土)〜11月29日(日) ※11月24日(火)は休映
    ☆ 会場:東京都多摩市内 4会場

    御来場お待ちしております。


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[69] 映画祭TAKE∞作品募集中!
投稿者::成城大学映画研究部 / 日時:08/19/2009-01:01
返信数:0通

    2009年12月6日、映画祭TAKE∞(ゼロ)の開催が決定いたしました。
    舞台は成城学園五十周年記念講堂、1500人の人々がその瞬間を目にすることができます。
    このTAKE∞になくてはならないもの、それは映画です。
    それも私たちの手から生まれた、キラキラした最高の作品。
    SF、ラブロマンス、ホラー、サスペンス…ジャンルは問いません。
    実写、CG、アニメーション、表現の方法も自由。
    私たちは、あなたの素敵な作品を待っています。

    締め切りは9月18日となっております。
    栄えあるグランプリとなった作品は、下北沢トリウッドにて上映されることが決定いたしました。
    募集要項の詳細はHPにてご覧下さい。


    ◆『第6回TAKE∞(ゼロ)』HP【  http://takezero.ehoh.net/  】

    また、ご質問などがございましたら、お気軽に下記のメールアドレスまでご連絡ください。
    ◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp   】

    突然の書きこみ、失礼いたしました。


    URL: http://takezero.ehoh.net/

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[68] 35ミリ短編映画上映会
投稿者::アキルフィルム / 日時:08/18/2009-09:00
返信数:0通

    上映会の告知をさせて頂きます。

    8/19(水)〜21(金)19:30開場、20:00上映開始
    築地本願寺のブディストホールにて、アキルフィルム短編映画上映会を開催します。

    全6作品35ミリフィルム上映、出演者:竹中直人、村上淳、坂井真紀、津田寛治、田中要次と、自主映画とは思えないほど豪華で、クオリティの高い内容となっています。

    昨年の話題作「実録連合赤軍」、「ノン子36歳(家事手伝い)」の坂井真紀さんが主演した短編は、5〜6年前に撮られました。女優としての成長、変貌ぶりを実感できる絶好の機会です!

    最終日21日には竹中直人氏をゲストに迎え、当団体の監督と対談する予定です。

    入場料金、アクセス、作品内容等の詳細は、コチラをご覧ください。
          ↓
    http://miyamotofilm.ptu.jp/

    URL: http://www.akilfilm.com/

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[67] EIZO FES PART11
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:08/08/2009-00:31
返信数:0通

    ■「EIZO FES PART11」
    2009年8月29日(土)14:00〜20:00、30日(日)14:10〜20:00
    入場料:無料
    会場:神戸アートビレッジセンターシアター
    主催:EIZO FES事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会
    共催:神戸アートビレッジセンター、VIDEO POLICE、感覚基地

    「西日本最大級のインディペンデント映像・映画祭。今回で11回目の開催となるEIZO FES PART11。特別上映は、日本を代表するフォークシンガー・あがた森魚の映像作品集と各国の映画祭で好評を博している映像作家の小池照男作品。加えて、国内外より集結した新進気鋭の一般公募16作品、EIZO FES ワークショップ2009・6作品、NeXT セレクション4作品、VIDEO POLICE(関西映像制作グループ)6作品の計34作品。」

    詳細は、公式サイトをご覧下さい。
    http://eizofes.com/

    URL: http://eizofes.com/

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[66] 【〆切延長!】第10回TAMANEWWAVE
投稿者::TAMA映画フォーラム実行委員会 / 日時:07/13/2009-04:57
返信数:0通

    突然の書き込みで失礼いたします。TAMA映画フォーラムです。

    以前も告知させて頂いた、下記TAMA NEW WAVE作品募集について、
    好評につき締め切りを延長しました!

    ☆応募締め切り 8月7日(金)必着
              (お早めにご応募ください)
    ※詳しくは、http://www.tamaeiga.org/ をご覧ください。

    締め切りに間に合わず諦めていた方も、まだ間に合います。
    皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!

    URL: http://www.tamaeiga.org/

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[65] 下北沢トリウッドにて
投稿者:SPO / 日時:07/03/2009-18:15
返信数:0通

    スニークプレビューを行います。


    「nude(心をハダカに)」(16mm作品 35分)

    http://homepage1.nifty.com/tollywood/rs_sp/event.html
    7月19日(日)19:00〜 料金:500円


    女性2人組の音楽ユニット、nude(ヌード)の最後の4ヶ月を記録した映画です。
    http://www.myspace.com/nude2you
    http://www.ongen.net/search_detail_artist/artist_id/at0000097939/

    2008年5月より撮影開始、2008年11月撮影終了。今回はラッシュフィルムを編集したサイレント版での上映になります。全編1956年製のBolex(non-reflex)で撮影された作品です。
    http://www.bolexcollector.com/cameras/h16supreme.html

    使用レンズ:Kern Yvar16mm,Switar25mm,Switar50mm,Yvar75mm Angenieux10mm Cine-NIKKOR13mm Canon25mm
    http://www.bolexcollector.com/lenses/50kern.html

    使用フィルム:Kodak 7219(500T) 7201(50D)
    http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/motion/products/negative/index.shtml


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[64] 第3回神洲国際映画祭
投稿者:神洲国際映画祭実行委員会 / 日時:06/26/2009-15:38
返信数:0通

    突然書き込み、失礼致します。

    いよいよ「第3回神洲国際映画祭」が東京で開催されます。

    <紹介>
    本部がアメリカにある神洲映画製作所主催
    第一回 2007年米国ワシントンで開催
    第二回 2008年韓国釜山で開催

    <作品テーマ>
    ○民衆の声
    ○人権問題
    ○社会問題
    ○正義を守る
    ○伝統の美

    開催日:2009年7月18日(日)
    主催:神洲映画製作所
    開催地:東京 築地本願寺ブディストホール
    〒104-8435 東京都中央区築地3-15-1

    交通:東京メトロ 日比谷線 築地駅1分
    有楽町線 新富町駅 5分
    都営地下鉄 浅草線 東銀座駅 5分
    大江戸線 築地市場駅 10分

    ===============
    上映スケジュール:
    第一部
    10:00−10:10 オープニングセレモニー
    10:10−11:40 開幕作品『永遠』世界初公開!
    11:40−12:00 監督、出演者による舞台挨拶
    第二部
    13:00−13:42 『歴史の震撼』
    13:45−14:10 『終わらない請願』
    第三部
    14:30−14:50 『二人の教授の物語』
    14:50−15:20 『あなたに知ってほしい』
    15:00−15:30 『アーティストの声』
    第四部
    16:30−17:15 閉幕作品『夢の故郷』
    17:15−17:45 エンディングセレモニー
    追加上映 18:00−19:30 『震撼』
    19:30−21:00 『永遠』

    ☆料金:
    一日券 ¥3000 
    (学生割引 ¥1000/看中国、紀元時報読者割引 ¥1500)
    一部作品券 ¥1000

    問い合わせ:神洲国際映画祭実行委員会
    03−3368−3896/080−3028−9188

    映画祭ホームページ:
    http://festival.shenzhoufilm.com/2009/jp/index.html

    神洲ネット:
    http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/index.html



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[63] 映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009
投稿者:キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:06/12/2009-15:08
返信数:0通

    管理人様、突然の書き込み失礼します。
    不適切な場合、お手数ですが削除をお願いします。
    ========================
    作品性と商品性を両立させるプロデューサーを目指す
    「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009」開催決定!
    ========================
    ―昨年の大好評を受け、2009年も「映画プロデューサー&クリエイター養成講座2009」を開催いたします。全10回の講義では、第一線で活躍する映画プロデューサー、監督など各方面のプロフェッショナルを迎え、映画ビジネスの入口から出口までを「現在進行形の映画プロデュース講座」として、皆様にお届けします!
    【募集要項】
    ●日時:2009年8月22、29日、9月5、12、19日の全5日間(全て土曜日) 
    ●講義時間:各日2講座 (講義1 13:30〜15:00 講義2 15:20〜16:50) 
    ●会場:映画専門大学院大学(地下鉄大江戸線『西新宿五丁目』駅徒歩3分) 
    ●受講料:52,500円(税込み) 
    ●受講資格:年齢制限無し、学歴・経験の有無は問いません。 
    ●定員: 100名 ※店員になり次第締め切らせていただきます。
    (申込方法)キネマ旬報映画総合研究所ホームページ(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込下さい。

    【プログラム】
     8月22日(土)講義1:現在の映画製作とアジア・マーケットへの可能性
    講師:掛尾良夫(株式会社キネマ旬報社 執行役員、キネマ旬報映画総合研究所 所長)
    講義2:観客が求めている映画作りとは何か?映画製作の舞台裏について
    講師:水田伸生
    (日本テレビ放送網株式会社 コンテンツ事業局 コンテンツセンター 映画事業部 チーフディレクター)
    8月29日(土)講義1:日本が目指す、これからのコンテンツ・ビジネス
    講師:村上敬亮(経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課 課長)
    講義2:『電車男』 『デトロイト・メタル・シティ』などにみる日本映画の活性化
    講師:川村元気(東宝株式会社 映画調整部 プロデューサー)
    9月5日(土)講義1:『舞妓Haaaan!!!』 『クライマーズ・ハイ』など挑戦し続ける映画製作とは
    講師:久保理茎(株式会社ビーワイルド プロデューサー)
    講義2:TBSが製作する映画はどのように企画開発されたのか
    講師:濱名一哉(株式会社TBSテレビ コンテンツ事業局 映画事業部長)
    9月12日(土)講義1・2:ドキュメント・アカデミー賞最優秀短編アニメーション受賞作品 『つみきのいえ』
    講師:阿部秀司(株式会社ロボット 代表取締役社長)
       加藤久仁生(株式会社ロボット アニメーション監督)
       日下部雅謹(株式会社ロボット インタラクティブ・コンテンツ部 部長/プロデューサー)
    9月19日(土)講義1:『ヤッターマン』の大ヒットにみる、これからの日本映画の行方
    講師:佐藤直樹(日活株式会社 代表取締役社長)
    講義2:日本映画産業の現在と未来
    講師:佐野哲章(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント代表執行役員/映画部門日本代表)
       黒井和男(シネマ・インヴェストメント株式会社 代表取締役会長)                                   
    ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。

    ■主催・問い合わせ 潟Lネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所 担当:山田、膳所  
    〒107-8563 東京都港区赤坂4-9-17赤坂第一ビル4F
    TEL 03-6439-6464(月〜金10:00〜18:00 ※祝・祭日除く)
    FAX 03-6439-6489 


    URL: http://www.kinejunsoken.com

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[62] 第12回京都国際学生映画祭 コンペティション作品募集のお知らせ‏
投稿者::第12回京都国際学生映画祭 / 日時:05/29/2009-14:19
返信数:0通

    ご挨拶
    拝啓
    時下、ますますご繁栄のことと、喜び申し上げます。
    本状は、第12回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集の告知のお願いです。
    今年度第12回を迎える京都国際学生映画祭は11月21日(土)〜11月28日(土)京都シネマ他にて開催する運びとなりました。
    本映画祭は、国内外の学生映画を特集上映することで文化や地域の活性化を目指し、日本で最大規模の学生映画祭として日々活動を続けています。
    今年は「摩擦」というテーマのもと、学生による自主制作映画のコンペティション、現役で活躍している映画監督などを迎えてのディスカッションを中心に、観客や映画制作者が一体となって熱を生み出すような企画を準備中です。
    どうぞ、この京都国際学生映画祭の趣旨をお汲み取りいただき、ご協力を賜りますよう、よろしくお願いします。

    なお、応募要項の詳細については第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/をご覧ください。
    お問い合わせ先
    第12回京都国際学生映画祭実行委員会コンペティション部門
    〒600-8216
    京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都
    TEL:075-353-9430 FAX:075-353-9431
    E-mail:kisfvf2009@hotmail.co.jp

    応募用紙については本映画祭公式HPよりダウンロードしてください。第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/
    敬具
    第12回京都国際学生映画祭実行委員会 実行委員長 井並 林太郎 
    広報:中村

    URL: http://www.kisfvf.com/

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[61] 劇場公開のチャンス!
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:05/24/2009-23:45
返信数:0通

    【EIZO FES PART11 映像作品募集中!】
    西日本最大級のインディペンデント映像・映画フェスティバルのEIZO FESでは、新進気鋭の映像作品・映画作品を募集しています。入選された作品は、2009年8月29日(土)と30日(日)に行われるEIZO FES PART11にて上映されます。EIZO FESは、「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を募り数多く上映しています。

    【募集作品】 商業映画ではない、自主(インディペンデント)制作された、映像・映画作品
    【出品費】 無料
    【募集期間】 2009年5月中旬〜2009年7月3日(金)必着

    【上映】 2009年8月29日(土)・8月30日(日) EIZO FES PART11にて
    【会場】 神戸アートビレッジセンター シアター
    【審査】 北山勝寿(EIZO FES事務局)、高木駿一(映画監督)、藤井昭(映像クリエイター)、樋野香織(KAVC・映画担当)

    【主催】 EIZO FES 事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会
    【共催】 神戸アートビレッジセンター
    【協力】 VIDEO POLICE、感覚基地、垂水映画

    詳細は、EIZO FES公式Webサイト【作品募集ページ】へ
    http://eizofes.com/

    URL: http://eizofes.com/

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[60] 「ナナツゆめ」七曲の映画音楽
投稿者::ナナツゆめ実行委員会 / 日時:05/09/2009-21:59
返信数:0通

    埼玉県の深谷市にあります旧七ツ梅酒造の蔵で5月30日土曜日16時より「ナナツゆめ」(http://ナナツユメ.com)と題して七曲の映画音楽を中心とした演奏会を開催いたします。
    深谷市の中心市街地に位置する旧七ツ梅酒造は300年余りの歴史をもち700坪に及ぶ敷地には大小の蔵がひしめきあっています。今後映画館、飲食店が移転し深谷市の中心市街地を振興する新たな拠点として蘇る予定です。

    ■出演:日高憲男

    ■日時:平成21年5月30日土曜日16時

    ■会場:旧七ツ梅酒造(JR深谷駅北口より徒歩10分) 埼玉県深谷市深谷町9−12

    ■曲目:7曲の映画音楽と最新アルバムから

    ■主催:ナナツユメ実行委員会 

    ■協力:深谷シネマhttp://fukayacinema.jp

    ■チケット:深谷シネマ窓口にて販売 前売り券2000円
                            当日券2500円

    ■チケットの問い合わせ:
            ナナツユメ実行委員会info@hidakanorio.com
            深谷シネマ 048-551-4592

    日高憲男
    大阪生まれで高校からアメリカ育ちでシカゴの音大でシカゴ交響楽団のマークライデナーにトランペットを学びその後帰国し 現在は東京大阪を中心に活躍。
    リーダーでアルバムも2枚リリースしており今月発売のジャズ批評誌で最新作「Notin` to lose for you 」が2008年度CDジャズオーディオディスク大賞ボーカル部門では男性唯一で9位に入る。


    URL: http://ナナツユメ.com

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[59] 『キネマ旬報』創刊90周年特別イベントのお知らせ
投稿者::キネマ旬報総合研究所 / 日時:04/30/2009-11:45
返信数:0通

    『キネマ旬報』創刊90周年特別イベントのお知らせ
    スペシャル・セミナー「名作誕生秘話〜大島渚監督『愛のコリーダ』」の受講生、大募集!

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    管理人様、突然の書き込み失礼いたします。
    不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたしす。

    この度キネマ旬報社では2009年6月13日(土)に「名作誕生秘話〜大島渚監督『愛のコリーダ』の誕生」(城西大学、城西国際大学との共催)」を開催いたします。
    只今、参加申し込み受付中!! 
    (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください)


    平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    この度、『キネマ旬報』創刊90周年特別イベントの一環として、
    「名作誕生秘話:『愛のコリーダ』の誕生について」
    (城西大学、城西国際大学との共催)というセミナーを以下の日程で開催いたします。

    「愛のコリーダ」(大島渚監督、76年)の製作秘話を、同作品プロデューサーの若松孝二氏にお話を伺う貴重な機会です。皆様、ふるってご参加ください。

    ◆名作誕生秘話:『愛のコリーダ』の誕生について
    ゲストスピーカー :若松孝二
    司会:掛尾良夫 (キネマ旬報映画総合研究所)
    詳細は下記のアドレスをご参照ください
    http://www.josai.jp/lifelong/ex/movie/090401.html


    日程:2009/6/13 土曜日
    時間:13:20〜14:50
    受講料:2,500円
    定員:150名
    場所:城西国際大学 紀尾井町キャンパス
    アクセス方法は下記のアドレスまで
    http://www.josai.jp/lifelong/ex/info/access.html

    ◆申込方法
    電話・FAX・E-mailにてご希望の講座を下記事務局までお申込みください。
    お申込み&お問合せ先: 城西エクステンション・プログラム事務局
    ※電話受付時間
    月〜土 10:00〜18:00 日・祝祭日休
    TEL:03-6238-1400
    FAX:03-6238-1399
    E-mail: kioiclub@jiu.ac.jp
    〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-26
    城西大学 城西国際大学 東京紀尾井町キャンパス

    ※お申し込み時にお伺いする個人情報(氏名・住所等)は、各種お知らせやご連絡などに使用するものです。その目的以外には使用いたしません。
    開講日は1週間前になりましたら、
    事務局より「開講日のご案内」をお送りします。
    開講時間30分前よりエクステンション・プログラム受付にて、受講料納入手続きをいたします。受講料は現金でのお支払いとなりますので、おつりのないようご用意くだい。尚、欠席される場合は必ず『城西エクステンション・プログラム事務局』までご連絡ください。

    ◆内容
    “ 阿部定(アベサダ)”事件として知られる、昭和11年5月に起きた実在する猟奇的事件を、ハードコア・ポルノとして映画化することが、1972年、フランスのプロデューサーから大島渚監督に提案された。
    当時、映画界では世界的に性表現の解放が進む時期で、大島渚監督は、新しいチャレンジとしてこの企画を受け入れたが、日本では前例のない撮影だけに困難は多かった。そこで大島監督は、ピンク映画界の巨匠、若松孝二氏にプロデュースを依頼、困難なキャスティング、ハードなセックス・シーンの撮影など異例づくめの製作を行った。
    カンヌ国際映画祭での反響、日本における上映での問題など、この作品の背後にあった出来事について、改めて当事者、若松孝二氏から話を聞く。

    皆様のご参加、お待ちしております。
    よろしくお願いします
    以上





    URL: http://kinejunsouken.com

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[58] 「映画業界就職セミナー2009・春」受講生募集!
投稿者::キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:12/24/2008-18:51
返信数:0通

    管理人様、突然の書き込み失礼いたします。
    不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたします。

    この度キネマ旬報社では2009年2月22日(日)に「映画業界就職セミナー2009・春」を開催いたします。
    只今、参加申し込み受付中!! (期日直前は申し込みが殺到する恐れがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください)
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    2009年で10年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。
    毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。

    【申込方法】
    キネマ旬報映画総合研究所HPよりお申込みください。

    【募集要項】
    ◆日時:2009年2月22日(日) セミナー 10:00〜16:00/交流パーティー 16:30〜18:30(予定)
    ◆会場:浜離宮朝日ホール・小ホール (東京都中央区築地5-3-2)
    ◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&懇親会 14,700円(税込)
    ※キネ旬ムック『新・外国映画ビジネスが面白い!』(2007年刊)付き
    ◆定員:セミナー 350名 / 懇親会 80名
    ※定員になり次第、締切とさせていただきます

    【プログラム】
    ◆映画業界で働くための入門講座
    講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫
    ◆映画・映像から派生するビジネス〜版権、関連グッズについて〜
    講師:(株)現代 企画営業部 田中伸幸氏
    講師:東映(株) 映像版権営業部 デジタルコンテンツ室 藤田友和氏
    ◆映画業界若手座談会:わたしたちはこうして業界に入った〜現場の本音〜
    講師:(株)スキゥプ パブリシスト 奥村裕則氏
    講師:(株)プロダクション・アイジー 企画室 経営企画・広報グループ 清水紀衣氏
    講師:(株)ポニーキャニオン 法務部 土田紗耶氏
    講師:(株)シネカノン 配給部 李 紀哲氏
    司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏
    ◆これからの映像コンテンツビジネス
    講師:(株)USEN コンテンツ事業企画室 室長/(株) ショウタイム 執行役員 小原博氏
    ◆テレビ局で映画を作る
    講師:日本テレビ放送網(株) 編成局映画センター長 奥田誠治氏          
    ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。

    【主催・問い合わせ】
    株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所


    URL: http://www.kinejunsoken.com

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[57] 「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」開催!
投稿者::TAMA映画フォーラム実行委員会 / 日時:11/14/2008-00:10
返信数:0通

    突然の書き込み、失礼します。
    管理人様、不適切な場合削除お願いいたします。
    下記について告知させて下さい。

    =*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=
    「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」開催!
    コンペティション部門「第9回 TAMA NEW WAVE」一般審査員を大募集!

    11/22(土)〜30(日)まで東京・多摩市で
    「第18回映画祭 TAMA CINEMA FORUM」を開催致します!

    今年もたくさんのゲストを迎えてのトークショーや
    本年度公開の話題作を多数上映いたします!
    プログラムの詳細は公式HPをご覧下さい。
    http://www.tamaeiga.org/

    また、期間中開催します新人映画監督を対象としたコンペティション
    「第9回TAMA NEW WAVE」の一般審査員を50名公募しております。

    是非、この機会にご応募ください。
    【 募 集 要 項 】
    ●審査及び授賞式開催日:2008年11月24日(祝・月) 10時〜20時頃
    ●会場:ヴィータホール(多摩市立関戸公民館)
        京王線聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩2分
    ●申込方法:
     住所、氏名、年齢、性別、電話番号(FAX番号)、
    自己PR(どんな映画を見ているか等)を記入し、下記までお送りいただくか
    公式HP( http://www.tamaeiga.org/ )よりお申込み下さい。
    ●申込先:
     [官製ハガキ] 〒206-0025 多摩市永山1-5 永山公民館内
           TAMA映画フォーラム実行委員会
           「TAMA NEW WAVE」審査員募集係宛
     [e-mail] nw_judge_subscribe_at_tamaeiga.org
         (_at_を@に変えてお送りください)
          ※メール件名に「審査員応募」とご記入下さい。
    ●特典:
     審査日のコンペティションは入場無料となり、
    記念に映画祭パンフレットをプレゼント致します。
     更に、11/26(水)〜28(金)に行われます「TAMA NEW WAVE ある視点」
    (会場:ベルブホール)への入場も無料。
    追加で、もう1日分の入場無料招待を検討中です。お楽しみに。
     ※ご昼食代・交通費等は自己負担となりますのでご了承下さい。
    ●応募締め切り:2008年11月17日(土) 必着

    只今、映画祭の前売り券を発売中です。
    どうぞよろしくお願い致します。

    URL: http://www.tamaeiga.org/

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[56] 「映画業界就職セミナー2008・秋」受講生募集!
投稿者::キネマ旬報映画総合研究所 / 日時:09/19/2008-18:33
返信数:0通

    突然の書き込み失礼いたします。
    この度キネマ旬報社では2008年11月16日(日)に「映画業界就職セミナー2008・秋」を開催いたします。
    みなさま是非ご参加ください。

    ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    今年で9年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。
    毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2008年2月11日開催)のアンケートでは参加された方の95%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師の方々はもちろん、TV局他からも講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。
    映画業界に就職・転職を志望している方は是非ご参加ください。

    【申込方法】
    キネマ旬報映画総合研究所HP(http://www.kinejunsoken.com)よりお申込みください。

    【募集要項】
    ◆日時:2008年11月16日(日) セミナー 10:00〜16:30/交流パーティー 16:45〜18:45(予定)
    ◆会場:虎ノ門・発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14)
    ◆料金:セミナーのみ9,450円(税込)/セミナー&交流パーティ 14,700円(税込)
    ※最新ムック本(11月17日発売予定)『映画・映像業界就職ガイド2010』付き
    ◆定員:セミナー 260名 / 交流パーティー 80名
    ※定員になり次第締切とさせていただきます

    【プログラム】
    ◆映画の世界で働くための入門講座
    講師:(株)キネマ旬報社 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長 掛尾良夫
    ◆新卒&中途採用の傾向と対策〜映画業界で働ける人、働けない人
    講師:日活(株) 執行役員 管理本部 副本部長 兼 総務人事部長 赤坂道保氏
    講師:(有)リベロ 代表取締役 植田繁氏
    ◆映画業界若手座談会:私はこうして業界にはいった〜本音で語る、就職活動のヒント
    講師:(株)アンリミテッド プロモーション・パブリシティ 後藤義憲氏
    講師:(株)ハピネット ピクチャーズユニット 映像企画本部 マーケティング部 マーケティングチーム 椎原直樹氏
    講師:(株)ワコー 営業部 泊久美子氏
    講師:松竹(株) 人事部 人事課 宮部さくや氏
    司会:日活(株) 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/したまちコメディ映画祭in台東 スーパーバイザー 大場渉太氏
    ◆映画の現場〜映画を作ること、映画を見せること
    講師:ジェネオン エンタテインメント(株) 制作本部 第一制作部 映画製作グループ プロデューサー/映画監督 柴田一成氏
    講師:東京テアトル(株) 映像事業本部 興行部 番組編成 日本映画担当 沢村敏氏
    ◆組織で求められる映画製作の資質〜『恋空』「花より男子ファイナル」他のヒットの裏側を探る
    講師:(株)TBSテレビ コンテンツ事業局 映画事業部長 濱名一哉氏          
    ※講師・演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。

    【主催・問い合わせ】
    株式会社キネマ旬報社 キネマ旬報映画総合研究所
    http://www.kinejunsoken.com  seminor@kinejun.com


    URL: http://www.kinejunsoken.com

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[55] EIZO FES PART9
投稿者::EIZO FES 事務局 / 日時:06/30/2008-13:57
返信数:0通

    ※突然の告知失礼いたします。不適切であればお手数ですが削除願います。


    「EIZO FES PART9」

    2008年7月26日(土)・7月27日(日)14:00より開催


    EIZO FESは、神戸新開地にて第9回目を迎える西日本最大級のインディペンデント映像・映画のフェスティバルです。2006 年6月より「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を数多く募り上映しています。


    今回の特別ゲストは、能登 勝(岡山在住・映像作家)、小池 照男(神戸在住・映像作家)、高田 徒歩(伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2006・中編の部大賞)、村上 真樹(映画監督)+メガマサヒデ(ガガガDX)+片山 陽介(ネバーエンディングアーティスト)の6名。

    入場はすべて無料の2daysスペシャル・映像フェスティバル!



    イベントの詳細、お問い合わせはEIZO FES 公式ウェブサイトまで↓↓↓
     
     EIZO FES 公式ウェブサイト
       http://www.eizofes.com

    お問い合わせは EIZO FES 事務局まで
     eizofes@gmail.com

    URL: http://www.eizofes.com

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