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| END OF THE CENTURY | ||
ジャンル:ドキュメンタリー 監督・製作:マイケル・グラマグリア/ジム・フィールズ 出演:ジョニー(RAMONES)/ディー・ディー(RAMONES)/トミー、ジョーイ(RAMONES)/マーキー(RAMONES)/リッチー(RAMONES) /C・J(RAMONES)/ジョー・ストラマー(The CLASH)/サーストン・ムーア(SONIC YOUTH)/ラーズ・フレデリスキン(RANCID) 撮影:デヴィッド・ボウルズ/マイケル・グラマグリア/ジム・フィールズ/ジョン・グラマグリア/ピーター・ホーキンズ 配給:ミラクルヴォイス 2004年/アメリカ/108分/カラー/ヴィスタ/ドルビーSRD | ||
内容 |
| 1974年、ニューヨークのアンダーグラウンド・ミュージック・シーンは、クイーンズから登場した、荒々しく、そして新鮮な音をかき鳴らすラモーンズというバンドの話題で持ち切りだった。ストレートなロックンロールを、1曲2分足らずの曲を次々に演奏していく彼らのスタイルは、小さなバーでの演奏から始まったが、仲間のバンドたちとともに、そのムーブメントを広げていき、これがきっかけとなって、70年代パンク・ロック・シーンは築き上げられていくことになった。 |