北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章

ラオウ、死す。

北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章
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作品情報
ジャンル:アニメ

監督:平野俊貴

声の出演:阿部寛/宇梶剛士/石田ゆり子/角田信朗/柴咲コウ

原作:武論尊/原哲夫
キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤正樹
美術監督・レイアウト監修:吉原俊一郎

脚本:堀江信彦/鴨義信/真辺克彦
撮影:坂本信人
音楽:梶浦由記
配給:デスペラード


2007年/日本



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ストーリー
ラオウは自らを拳王と名乗り、覇業を目指していた。修羅の国からやって来た拳王軍親衛隊長にして凄腕の女剣士レイナは、そんなラオウを深く愛していた。一方、ラオウの最大のライバルであり、聖帝を名乗る南斗鳳凰拳のサウザーも勢力を拡大していく。サウザーとの一騎打ちにケンシロウは敗れ、義軍を率いていた南斗白鷺拳のシュウもまたサウザーによって捕らえられる。復活したケンシロウが十字稜にて再びサウザーに立ち向かうが、シュウを助ける事が出来ず、激闘の末、サウザーを倒す。最大のライバルが倒れた今、ここにラオウの目指す覇業は成ったかに見えたが─。

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