「幸せになるための27のドレス」幸せになるための27のブーケ
(2008.04.04)

今年一番ハッピーになれる成長物語『幸せになるための27のドレス』が日本でついに5月31日に公開!その公開を記念して、華道家 假屋崎省吾さんがプロデュースする、世界にひとつだけの"幸せになるための27のブーケ"が抽選で当たるキャンペーンを実施することが決定しました。作品タイトルにもなっている2本の赤いバラと7本のピンクのバラを使ったプリザーブドフラワーは、華道家 假屋崎省吾さんが華やかな本作をイメージしてデザインしたオリジナルブーケ。特別鑑賞券を購入すると、2枚組みのポストカードとキャンペーン応募ハガキが付いており、そのハガキで応募すると抽選で5名様にオリジナルブーケがプレゼント。映画の特別鑑賞券の特典で華道家 假屋崎省吾さんの作品が使われるのは、史上初の試み!特別鑑賞券は、4月5日より日比谷みゆき座で発売開始。その後、全国の劇場で順次売り出し予定です(先着5000名様) 世界に同じものが2つとない、本当のプレミアム・ブーケがきっとあなたに幸せを運んでくれるはず!
<映画「幸せになるための27のドレス」ストーリー>
ジェーンは仕事に対し誠実で責任感もあり、性格も明るい独身ニューヨーカー。彼女は他人の結婚式を成功させるための"花嫁付添い人"という役割に最高の生き甲斐と使命感を感じている。「いつか自分が主役になれる日が来る!」と信じ、花嫁の引き立て役に徹してきた彼女のクローゼットには、花嫁付添い人用の27着のドレスがぎっしり。そんな彼女が密かに想いを寄せる上司のジョージは、ジェーンの妹、わがまま娘のテスが突然現れて横取り!泣きたい気持をグッとこらえ、テスとジョージの結婚式の準備に奔走するジェーン。そんな万年"付添い人"人生に興味を持った新聞記者のケビンは、ジェーンをネタにした記事を書いてキャリアアップを図ろうと、彼女に接近するが…。果たして、ジェーンは自分が主役になれるウェディングドレスを着る日は訪れるのだろうか?過去を脱ぎ捨て、未来の幸せに向けて踏み出す姿を、ゴージャスな27のドレスと共に綴っていく今年一番ハッピーになれる成長物語。監督は『ステップ・アップ』のアン・フレッチャー。脚本は『プラダを着た悪魔』のアライン・ブロッシュ・マッケンナ。主演は『グレイズ・アナトミー』等で全米で今最も注目される女優、キャサリン・ハイグル。
5月31日(土)日比谷みゆき座他全国ロードショー!
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