邦画のシナリオ
(2008.03.16)
邦画は製作されれば、基本的には映画館での上映は必須である。そのために製作するのだから。海外作品のように、いい作品だけ上映するってわけにはいかない。だから、どうしようもない作品もあったりする。
けれども、シナリオの作成段階で、その欠点に気付かないのはいかがなものか?的なものがあまりにも多すぎる。どういうことだろうか?製作陣の無能ぶりを世間にさらしているような気もするのだが、これって厳しすぎる見方だろうか?
シナリオライターと呼ばれる、プロフェッショナルな人たちはどう考えているのだろうか?誰か匿名でいいから、しゃべってくれないかなあ?
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